オンラインセミナー タイムスケジュール

マーケティング・テクノロジーフェア
オンライン 2021

2月26日(金)
3月19日(金)
4月23日(金)
5月28日(金)
6月25日(金)

【注意事項】
「席数残りわずか」の場合でも、満席となり受付を終了している場合がございます。

また、下記に該当する方のご受講はお断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください。
  • 企業に所属していない個人の方
  • 講演企業または主催者と競合関係にあたる企業の方
  • 学生または18歳未満の方
B-1
9:3010:15
ワークマン式「しない経営」で4000億円の空白市場を切り拓いた秘密
ワークマン
専務取締役
土屋 哲雄 氏
『ワークマン式「しない経営」』(ダイヤモンド社)の著者が第2の空白市場を切り拓いたマーケッティング戦略を語ります。ワークマンの経営目標は6年間で「客層拡大」の1つだけ。その実現手段は「しない経営」と「データ経営」2つだけ。「しない経営」で「客層拡大」に全経営資源を集中し、無競争の低価格アウトドアウェア市場に参入しました。「データ経営」で知見のない新業態を運営。第2のブルーオーシャン市場を開拓したマーティング手法と業界初の本格的アンバサダーマーケッティングの成果を公開します。ご参加の方には著書「ワークマン式『しない経営』」の前半の市場戦略とマーケッティング戦略の部分を事前にお読み頂くと理解が深まると思います。
B-2
11:0011:45
ポストCookie時代のデジタルマーケティング
~ Cookieに頼らない顧客データの活用~
インキュデータ
データビジネスコンサルティング本部 データビジネスプロデュース部
マネージャー
鳥光 厚志 氏
SafariやChromeの3rdパーティCookieの規制、GDPRや個人情報保護法の改正など、プライバシー保護の観点によりCookieデータについては様々な対応が施され始めています。
従来のデジタルマーケティング手法が通用しない「ポストCookie時代」において、自社が持つ1stパーティデータの活用は不可欠です。
本セッションでは、1stパーティデータとして、社内で分散するデータを統合し、顧客と適切なコミュニケーションを取るためのデータ活用術を考えてまいります。
B-3
13:0013:45
インスタ活用と動画コマースのビジュアルマーケティング事例
visumo
取締役
井上 純 氏
昨年から続くコロナ禍において多くの事業者で更なるDX推進が求められています。300サイトを超える企業に導入されるvisumo(ビジュモ)の導入事例からインスタグラムを活用した各社のDX推進と動画コマースの推進についてビジュアルマーケティングの最新トレンドを紹介いたします。
B-4
14:0014:45
コロナ禍で改めて注目される動画マーケティング
~動画活用成功のコツと裏側・今後の動画市場の変化とは~
ソニーネットワークコミュニケーションズ
ISP事業部マーケティング部
部長
森 静子 氏

SoVeC
取締役
上木 建一郎 氏
コロナ禍で動画の視聴数は伸び続け、BtoB・BtoCを問わず、動画を利用したマーケティングの重要性が高まっています。また、日本でも5Gサービスが開始し、さらなる動画の利用用途が広がっていくことが予想されています。本公演では、フレキシビリティーを中心に、ソネットにてPostPetのモモなど数々の動画マーケティングをプロデュースしてきたSo-netの森 静子より最新の動画活用方法とメリット、成功のコツ、その裏側をご紹介し、SoVeCの上木より今後の動画マーケティング・動画市場の変化に関してご紹介します。
B-5
15:0015:45
顧客が求める答えを届ける「次世代のサイト内検索」Yext Answers
Yext
セールスエンジニアリング部
リードセールスエンジニア
笹原 健 氏
検索の進化に伴い、消費者が検索で問いかける内容は具体化する一方です。それにもかかわらず、これまで企業やブランドのウェブサイトでは、こうした具体的な質問に応えることができておらず、結果として消費者が検索エンジンやSNSに逆戻りするというような状況が生まれています。Yext Answersは、企業ウェブサイトでブランド公式の答えをダイレクトに表示することで、こうした状況を一変させる次世代の「サイト内検索の製品」です。本セッションでは、検索の進化やYext Answersを活用したウェブサイトの顧客体験を変革する方法、そのメリットをいち早くご紹介します。
B-6
16:0016:45
CDPを超えたCIPとは?
データ×インテリジェンスが導く新次元のマーケティング
日本オラクル
クラウド・アプリケーション事業統括
CXソリューション・エンジニアリング事業本部 ストラテジー部
部長
小野 俊隆 氏
検討・普及が進んできているCDP、オンラインだけでなくオフラインデータの統合、専任技術者の確保など制約も見えてきたのではないだろうか。本セッションでは、オラクルの提供するCIP(Customer Intelligence Platform) Oracle CX Unityで実現できるデータ×マーケティングの世界を、デモや最新事例を交えてご紹介する。

【注意事項】
「席数残りわずか」の場合でも、満席となり受付を終了している場合がございます。

また、下記に該当する方のご受講はお断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください。
  • 企業に所属していない個人の方
  • 講演企業または主催者と競合関係にあたる企業の方
  • 学生または18歳未満の方
B-7
9:3010:15
「変わるマーケティングと市場創造」
~今本当に必要なマーケティング視点とは~
日本市場創造研究会 事務局長
トランスコスモス 上席常務執行役員
福島 常浩 氏
本年2月に、P.コトラー博士により“Marketing5.0”が発刊され、新たなマーケティングの胎動が伝えられている。この新時代に求められるマーケティングの要諦を、梅澤伸嘉博士の理論を交えて簡明に解説する。 とくに市場創造の重要性は、わが国経済のリカバリにおいても最重要課題ととらえ、具体的方法論とともに提案するものである。
B-8
11:0011:45
ニューノーマル時代に求められるマーケティング施策とは
〜パーソナライズアプローチの重要性〜
インキュデータ
データビジネスプロデュース2部 コンサルタント
シアウ スティーブ 氏

インキュデータ
マーケティング部
二之宮 亮人 氏
ポストコロナにおいて顧客行動に変化が起こっています。オンラインでの情報探索から購買の意思決定をしていることで、顧客理解が以前に増して容易ではない状況となっており、マーケターは顧客毎に最適なアプローチが求められている状況です。本セッションでは前半に顧客の消費行動の変化と顧客モーメントの必要性を説明し、後半ではパネルディスカッションにてポストコロナにおいて、企業の取り組むべき課題を議論いたします。
B-9
13:0013:45
今、求められる検索体験のDX戦略と事例
Yext
セールスエンジニアリング部
リードセールスエンジニア
笹原 健 氏
消費者のカスタマージャーニーは検索から始まります。消費者のデジタル上での検索体験を最適化することは今や企業やブランドが対応しなくてはいけない最も重要な課題の一つです。本セッションでは検索の意図を捉えたGoogle検索に最適化されたランディングページの作成、自社サイト来訪者にコンバージョンを促進させるためのサイト内検索など、あらゆる接点での消費者の検索体験を最適化する方法をご紹介します。
B-10
14:0014:45
Google Analyticsだけで満足していませんか?定量分析×定性分析で叶えるコンバージョン改善
ショーケース
SaaS事業部 営業部
服部 佑亮 氏
Google Analyticsをはじめとする、サイトの分析方法について実際の改善事例を交えながらお伝えいたします。
数値だけでなく、ユーザーの声を活かしてサイト改善する方法とは?

▼こんな方におすすめ
・GoogleAnalyticsの数値を見ても、改善ポイントがわからない
・どんな指標に着目してサイト改善を行えばいいかわからない
・ページの導線改善を行いたいが、実際に何を行えばいいかわからない
B-11
15:0015:45
実践!データドリブンマーケティング、
マーケターのための統合顧客データ基盤とは
オラクル自社事例から徹底紹介
日本オラクル
クラウド・アプリケーション事業統括
CXソリューション・エンジニアリング本部
諸留 拓人 氏
デジタルシフトが加速し、データドリブンマーケティングの実践が当たり前となった昨今、統合顧客データ基盤の構築はマーケターにとってますます不可欠となっています。オラクルの提供するカスタマーインテリジェンス・プラットフォーム(CIP)「CX Unity」の米国オラクル本社マーケティング部門での活用例から、Webパーソナライゼーション、MAへと、どのように連携し、成果をあげているか、その裏側、技術的要素を解説します。

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B-13
9:3010:15
遷移率3.3倍に改善!さくらインターネットが実践する、効率的に結果を出すためのサイト改善方法
さくらインターネット
企画推進部
尾崎 翔一 氏

ユーザーローカル
コーポレートセールス カスタマーサクセス エンタープライズチーム
シニアリーダー
嶋田 彩野 氏
高品質なインターネットインフラサービスを提供するさくらインターネット社。サイト内のユーザー行動を可視化する「User Insight」を活用し、社内のコミュニケーションを円滑にすることで、より効率的、効果的なサイト改善を実施されています。本講演では具体的に結果を出されている事例を共有いただきます。
B-14
11:0011:45
生活者ニーズを可視化する!〜データ活用のコトハジメ〜
ヤフー
データソリューション事業本部 プロダクトソリューション
マネージャー
荻野 剛至 氏
2020年、生活者に大きな変化の波が起きました。外部環境が激変するなか、企画立案時とは市場もニーズも異なっていることが多くなりました。それでも生活者ニーズの期待に応えなければなりません。では、再度コストをかけ調査をするのは現実的でしょうか?本セッションでは、100を超えるサービスを提供するヤフーの行動ビッグデータから、ニーズを探るデータ利活用についてソリューションと事例を交えご紹介いたします。
B-16
13:0013:45
ようこそ、データドリブンなマーケティングの世界へ!
〜Tableauの実際の画面を大公開!〜
セールスフォース・ドットコム
Tableau Software
ソリューションエンジニア
後藤 友莉 氏
マーケティング部門が知りたい多面的なデータを活用した分析を実現できるTableauのデータ分析プラットフォームをご紹介します。セッション内では、Tableauのマーケティング部門が実際に活用している分析ダッシュボードや最前線で活用しているお客様の事例をご紹介します。顧客データや市場データ等のマーケティングデータの効率的・効果的な活用方法を知りたいご担当者に最適なセッションです。
B-17
14:3015:15
チームのデータ活用を進める第一歩
~実務で使えるAIとは~
DataCurrent
代表取締役社長
多田 哲郎 氏
マーケティングへのデータ活用は、顧客行動を見据えた新たなビジネスアプローチや企業が抱える課題への具体的な改善策の発見も可能です。一方でデータ活用には費用対効果に見合う適切な分析環境の構築や、データ人材の確保や育成などの課題があります。また昨今のトラッキング規制、データプライバシーへの対応も必要な時期に来ています。本セッションでは、データ統合、分析の事例に触れつつ、4月にリリースを予定している「誰でも使える」機械学習支援ツールのご紹介とともにこれらの課題の解決策についてお話しします。
B-18
16:0016:45
そのデータ活用、成果につながってますか? ROI863%を実現する、顧客体験の高速PDCA
Repro
Solution Sales Div.
Division Manager
重崎 竜一 氏
データを活用したマーケティング施策は大きな成果を期待できる一方、大規模投資や運用体制構築が必要でハイリスク・ハイリターンといえます。データ活用に成功している企業の多くは、いきなり全社データ統合のような大規模な施策から始めるのではなく、スモールスタートで取れる範囲のデータを元に施策のPDCAを回しながら「事業成長に貢献するコアな顧客体験」を発見し、そうした体験の改善に着手しながら徐々に施策規模を拡大しています。このセッションではROI863%を達成したWEGO様の事例を中心に、まず行うべき「顧客体験の向上」とその実現方法をお話しします。

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B-19
9:3010:15
メディア利用心理から発想する次世代型の広告コミュニケーションとは
〜最新のメディア利用に関する調査から見た、生活者の情報接触の質と情報受容
日経広告研究所
研究部長
坂井 直樹 氏
多メディア化の進行と、情報過多のメディア環境によって、生活者は自らが好む情報だけに選択的に接触する傾向を強めています。またSNSやクチコミサイトの普及によって、消費者は情報を受け取るだけの存在から、欲しい情報を取りに行ったり、仲間と情報をシェアしたりする能動的な存在になっています。そうした変化に対応するためには、これまでの情報の送り手中心の発想では不十分です。 本セミナーでは、メディアの継続利用(メディア・フォロワー)という新しい視点から、消費者の心に深く届き、心を動かすための、次世代型メディアコミュニケーションの方法論を解説します。
B-20
11:0011:45
産経デジタルが実践した1年でフォロワーを9万人増やすTwitterの運営方法とは
産経デジタル
マーケティング・企画部 兼
産経新聞社DX本部マーケティングチーム
SNSアドバイザー
渡邉 欽哉 氏

ユーザーローカル
コーポレートセールス カスタマーサクセス エンタープライズチーム
シニアリーダー
嶋田 彩野 氏
産経新聞社グループの公式ニュースサイトなどを多彩に取り扱う「産経デジタル」ではTwitterのデータを分析し、運営方法を改善することで公式アカウントのフォロワー数・エンゲージメント率を大きく伸ばすことに成功しました。日々の運営において何を意識し、工夫したのか、どのように結果をだしたのか。Social Insightをご活用いただいた実際の事例をお話いただきます。
B-31
12:0012:45
もう手遅れ?まだ間に合う?
事例から見るYouTube企業活用の現状と成功メソッド【2021最新版】
サムライト
YouTube lab.
リーダー
菅野 審也 氏

サムライト
アカウントエグゼクティブDiv.
マネージャー
北澤 孝祐 氏
通信環境の進化や新型コロナの影響で人々の動画コンテンツ消費が増加した今、オウンドメディアのようにYouTubeチャンネルを運用する企業が増えています。この流れは今後も加速すると予想され、チャンネル運用で高い成果を得るためには今のうちに始めることが重要です。本講演では、企業によるYouTube活用の最新動向やその活用メリットとともに、成果をあげるためのポイントを事例を踏まえてご紹介します。
※【B-32】17:00-17:45と同内容にてライブ配信で講演予定
B-21
13:0013:45
ビジュアルマーケティングの次に考えるべき、動画の定量データ活用と次世代動画事例
MIL
マーケティング
マネージャー
田中 達也 氏
DX推進、オウンドメディア、SNS、ECの運用すべてにおいて動画が注目されています。動画は視覚に訴求するだけではなく、次のアクションにつなげる重要なコンテンツとして期待されています。今回は、累計1,000会員をこえるMILから、動画の定量データを駆使して成果につなげられている動画データドリブンの次世代動画(インタラクティブ動画)事例を紹介いたします。
B-22
14:0014:45
秘密結社 鷹の爪の吉田が解説!
10倍超の広告効果を実現するキャラクターマーケティングの企業・自治体・官公庁における活用事例
秘密結社 鷹の爪
戦闘主任兼怪人製造主任
吉田“ジャスティス”カツヲ 氏

ディー・エル・イー
取締役COO
高倉 喜仁 氏
マーケティング等で活用できるキャラクターコンテンツは、柔軟性やスピードだけでなく、マスからWEBへ広告メディアがシフトしている昨今、費用対効果も高まってきております。本公演では、豊富な実績を持つ「秘密結社 鷹の爪」の吉田が自身の事例だけでなく、企業様のオリジナルキャラクタープロデュース事例も含めてご紹介します。SNS広告のクリック単価やYouTube広告の視聴単価など具体的なKPIなども交えながら効果的な活用方法をお伝えします。
B-23
15:0015:45
1年で月間11万UUを達成した編集長が伝授!
問い合わせ数6.7倍に貢献した 「オウンドメディア成功の3つのポイント」
Faber Company
IMC部
カスタマーサクセス&マーケティングディレクター
前田 絵理 氏

キーワードマーケティング
オウンドメディア編集長
大久保 翔太 氏
オウンドメディアを成功に導くための体制構築や、広告施策との連動法、ファンを増やすための記事コンテンツの作り方を発表します。 スピーカーは、たった1年で月間11万UUを達成し、有効問い合わせ数6.7倍(昨対)の業績アップに貢献した、『キーワードマーケティング』のオウンドメディア編集長・大久保氏。聞き手は、SEOを中心に「ミエルカ」を通して同社を支援したFaber Company の前田。オウンドメディアを業績アップに繋げた工夫にも、ぜひ着目ください!
B-24
16:0016:45
「量より質を」WEBコンテンツの専門性を高め、評価を集める方法とは?
エンファクトリー
プロマッチングユニット
ユニット長
慶野 忠志 氏
WEBコンテンツの評価基準は、過去10年の間に大きく移り変わってきました。 様々な変化の中でGoogleが一貫して主張してきたのは、WEBコンテンツの「質」です。 150職種以上の各業界で活躍する専門家を活用し、コンテンツマーケティングの支援を行ってきた弊社の経験をもとに、 「今後のWEBコンテンツの評価基準はどのように変化するのか?」 「どのようにしてWEBコンテンツの専門性を高めるのか?」 についてお話しします。
B-32
17:0017:45
もう手遅れ?まだ間に合う?
事例から見るYouTube企業活用の現状と成功メソッド【2021最新版】
サムライト
YouTube lab.
リーダー
菅野 審也 氏

サムライト
アカウントエグゼクティブDiv.
マネージャー
北澤 孝祐 氏
通信環境の進化や新型コロナの影響で人々の動画コンテンツ消費が増加した今、オウンドメディアのようにYouTubeチャンネルを運用する企業が増えています。この流れは今後も加速すると予想され、チャンネル運用で高い成果を得るためには今のうちに始めることが重要です。本講演では、企業によるYouTube活用の最新動向やその活用メリットとともに、成果をあげるためのポイントを事例を踏まえてご紹介します。
※【B-31】12:00-12:45と同内容にてライブ配信で講演予定

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B-26
11:0011:45
カプコンが実践するSNSキャンペーンの効果的な活用と効果測定
カプコン
グローバルマーケティング統括本部 日本・アジア事業統括 CS営業推進部 プロモーション企画推進室 インタラクティブPRチーム
米山 輝之 氏

ユーザーローカル
コーポレートセールス カスタマーサクセス エンタープライズチーム
シニアリーダー
嶋田 彩野 氏
ソーシャルメディアの活用がさらに促進されている中で、企業がキャンペーンを実施する機会もより増えてきているかと思います。本セッションでは『モンスターハンター』、『バイオハザード』、『デビル メイ クライ』など多くの人気タイトルをもつカプコン様がユーザーローカルの提供するSocial Insightを活用し、キャンペーンをどのように実施、運用し、効果測定をしているのか、実際の事例をお話いただきます。
B-27
13:0013:45
案件送客40%増!強いWebマーケティングチームの作り方
~コロナ禍でサービス設計見直しから社内体制構築までの軌跡~
Faber Company
IMC部
月岡 克博 氏

インターノウス
ディレクター
平尾 美絵 氏
ITエンジニアの転職支援「プロエンジニア」や就活直結型プログラミングスクール「プログラマカレッジ」を展開するインターノウス株式会社。コロナ禍でオフライン中心だったスクール事業をオンライン化、それに伴いマーケティング方針も大きく変わった。Webマーケティング施策も増え、複数サイトを運営する中、リソースが枯渇。その結果、Webサイトの成果も急落してしまった。この立て直しをはかるために、担当の平尾氏が取り組んだのは「チームづくり」だった。どうチームを構成し、Webマーケティング施策の立て直したのかを平尾氏にお聞きしながら、これからWeb施策を強化される皆さまにヒントをお伝えする。
B-28
14:0014:45
DX時代の新しいマーケティング
~動画制作、デジタルアセット、3Dモデルの活用の視点でキーマン2名が語る!~
SoVeC
CEO
上川 衛 氏

Shutterstock
Sales Director Japan
井藤 理人 氏
インターネットの時代になり、企業のマーケティング活動は大きく変わりました。オールドメディアのマス広告から、ユーザーが介在する形のネットでの双方向のコミュニケーションに変化し、その手段も多様化しています。
本セミナーでは、自動動画生成サービス「SoVeC Smart Video」や、XRを活用したソリューションを展開するSoVeC代表の上川衛と、Shutterstock株式会社日本カントリーリードに就任した井藤理人氏が、DX時代の新しいマーケティングをお伝えします。
B-29
15:0015:45
コロナ禍で進化するビジネスにおける動画活用
失敗しない動画マーケティング5つのポイント
ブライトコーブ
マーケティング
マネージャー
大野 耕平 氏
コロナ禍において、動画広告からオンラインイベントまで、マーケティングにおける動画活用が急速に浸透しました。動画の重要性は日々高まっていますが、コストを理由に踏み出せない人も多いのではないでしょうか? また、動画マーケティングは実施しているが、効果に疑問があり継続できない人も多いのではないでしょうか?本セッションでは、動画マーケティングを成功に導くためのポイントを様々な角度でお話します。
B-30
16:0016:45
マーケティング、販売プロセスにおけるオンライン接客、成功のポイント
ジェネシスクラウドサービス
マーケティング本部
本部長
斉藤 哲也 氏

ジェネシスクラウドサービス
ソリューション・コンサルティング本部
テクノロジーパートナー リード
水野 美穂 氏
昨年のコロナ禍以降、対面チャネルを代替する手段として電話、チャット、ビデオ、LINEを駆使したオンライン接客が注目を集めています。しかし成功に導くためには、単にチャネルを設置するだけでなく、顧客の行動を分析した接客シナリオやリソースの確保、そしてそれを支えるITテクノロジーの活用が重要となります。当セッションでは、オムニチャネルのオンライン接客を成功させるポイントについてお話します。

近年、需要の拡大により急成長を遂げるEC・通販事業や
顧客体験の向上を目的としたオムニチャネル戦略にフォーカスしたオンラインセミナーです。
ぜひご受講ください。